
なんだこれは!!!
AIと未来のレストラン。
OPEN MEALSという会社を知った。
料理をデータにするという発想のフードテック企業。
寿司を3Dプリンターで作る。
栄養データやDNAに合わせて料理を設計する。
レシピではなく、料理そのものをデータとして送る世界を作ろうとしている。
音楽は昔、レコードだった。
MDになりCD、そして今ではストリーミング。
映画も、写真も文章も。
全てがデータになった。
次はなにか。
きっと食だろう。
料理がデータになれば東京のレストランの料理をニューヨークで再現できる。
逆もしかり、、、、
シェフの味がどこにいても楽しめる時代がくるのかもしれない
OPEN MEALS